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ザ・エイティーズ・2
???ポップス黄金期のヒットコレクションを、レーベルを超えてぜいたくに収録し、80年代コンピレーション・アルバムの火付け役となった『ザ・エイティーズ』の待望の第2弾。ディスク1のオープニングは、突き抜けた勢いと純粋なショウ・ビジネスとしての“華”をもつ、80年代の象徴的作品であるヴァン・へイレンの(84年5週連続全米チャートNo.1)。シュープリームスのメガ・ヒットをカヴァーし、自身初のNo.1を獲得したフィル・コリンズ(82年全英チャートNo.1)ほか、ヒット曲が満載。さらにディスク2にも、デュラン・デュラン(82年全米チャート3位)、ホール&オーツ(81年2週連続全米チャートNo.1)、カルチャー・クラブ(83年全英チャート2位)とビデオ・クリップ時代の到来を象徴する3曲から、ラップのエポック・メイキングとなったRUN・DMC(86年全米チャート4位)と、怒涛(どとう)のパワー・ヒットの乱れ打ち。幅広い世代が共有できうる全40曲(!)収録の超豪華版だ。(ささきゆずる)
タコとミスターロボットがどうしても聞きたくなって検索したらこのCDに両方入ってました。う〜ん、おとく!
今聴くと音も非常に軽く思えるのですが、スッと耳に心地良く入ってきます。シンプルなのと楽器や機材の違いと思いますが80年代はホントに洋邦問わず名曲が生まれた年代と思います。ただ惜しまれるのはレーベルとアーティストとの様々な問題で、アーティストやバンドはほぼ網羅してると思いますが、ほんとヒット曲が少ないです。どのアーティストも一番の代表曲を収録して欲しかったです。
この手のシリーズは最近多いですね。でもその中でも僕が自身を持ってお勧めするのがこのザ・エイティーズ2です。このCDは40曲収録というお得感のうえに現在でも十分話題になるような曲ばかり。トニー・バジルのミッキーは某バラエティー番組の中に使われていたり、ネバーエンディングストーリーのテーマは聞けば聞くほどいいですね。もし、次回作がでるとすれば絶対買いたいところですね。
この手のシリーズは最近多いですね。でもその中でも僕が自身を持ってお勧めするのがこのザ・エイティーズ2です。
この手のシリーズは最近多いですね。でもその中でも僕が自身を持ってお勧めするのがこのザ・エイティーズ2です。このCDは40曲収録というお得感のうえに現在でも十分話題になるような曲ばかり。トニー・バジルのミッキーは某バラエティー番組の中に使われていたり、ネバーエンディングストーリーのテーマは聞けば聞くほどいいですね。もし、次回作がでるとすれば絶対買いたいところですね。 |
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