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マカロニ ウエスタン

あのなつかしのマカロニウエスタンの映画、音楽、調べてみたい西部などたくさんの
情報を集めました。マカロニ・ウェスタンとは、1960年代〜1970年代前半にイタリア製西部劇のこと。
これをスパゲッティ・ウェスタンと呼んでいるが、セルジオ・レオーネ監督の『荒野の用心棒』が日本に輸入された際、
「スパゲッティでは細くて貧弱そうだ」ということで、淀川長治が「マカロニ」と変名したのが最初。
当サイトはその有名な映画やウエスタン関係のグッズなども紹介。 サーフしても楽しいですよ♪

ロバート・D・ウェッブ

やさしく愛して

やさしく愛して

人気ランキング : 59195位
定価 : ¥ 2,090
販売元 : 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
発売日 : 2003-08-29

価格 商品名
¥ 2,090 やさしく愛して

???エルヴィス・プレスリーの記念すべき映画初出演作。南軍将校のヴァンス(リチャード・イーガン)が南北戦争終結後に故郷に帰ってきたら、恋人キャシー(デブラ・パジェット)は彼が戦死したと思い込んで弟のクリント(プレスリー)と結婚していた。傷心のヴァンスは西部へ旅立とうとするが…。
???実質的な主演はリチャード・イーガンだが、プレスリーは劇中『ラブ・ミー・テンダー』など4曲を歌い、さらには後半兄弟愛にめざめていくなど、おいしい役どころではある。シネマスコープだがモノクロ映像というのも、派手であり地味でありといった不思議な印象を与える。スター・エルヴィスを期待して観ると少しはぐらかされるが、よく観ると思わぬ拾い物をした気分にもなるといった奇妙な味わいに満ちた西部劇。(的田也寸志)

エルビスのラブミーテンダー本当に泣けます

エルビスがまだ髪も黒染めて無くデビューした頃の初々しいエルビス。役になりきろうと必死に演じているエルビス。この映画で歌では無くて役者として出演するとエルビスが記者会見した通りの意気込み。ラブミテンダーのメロディはあまりに有名なのに映画を知らなかった。でも見てみたいと思っていた私。実際見たらストーリーがとてもシリアスで、兄弟愛に感動し、そしてエルビスの最後がこんな風になるなんて最後は涙涙でした。数作品後から比較すると全然違うエルビス映画!!このDVDは貴重です。

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